2018年02月08日

冬の富士には鎌倉稲村ヶ崎がよく似合う

かながわの景勝50選 稲村ヶ崎」から、冬の富士山を見てみました。
 冬は特に空気が澄んで、江の島と富士山のツーショットがよく見られます。

稲村ヶ崎
 ・鎌倉の海岸線を由比ヶ浜と七里ヶ浜に分ける岬の地形が、まるで稲束を積み上げた
  ように見えることから、地名の由来になったといわれています。
 稲村ヶ崎.JPG

七里ヶ浜の砂浜から富士山を望む
 砂浜から富士山.JPG

稲村ヶ崎の下の岩場から富士山を望む
 岩場から富士山.JPG

 岩場からアップの富士山.JPG

稲村ヶ崎の公園に上がって、「かながわの景勝50選」の富士山を望む
 公園から富士山.JPG

 公園からアップの富士山.JPG

 江の島と富士山.JPG

公園の階段を上って、上から富士山を望む
 公園階段上から富士山.JPG

 公園階段上からアップの富士山.JPG

さらに公園の高台に上り、富士山を望む
 公園高台から富士山.JPG

 公園高台からアップの富士山.JPG

いろいろな角度から、美しい富士山が堪能できます。

 
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2018年02月07日

鎌倉瑞泉寺の市指定天然記念物オウバイの今は 2018.2

瑞泉寺には鎌倉市指定天然記念物が2つ(オウバイとフユザクラ)あります。
 そのうち黄色い「オウバイ」は、2月下旬ごろに咲くといいますが、今はどうでしょうか、見てみました。

錦屏山瑞泉寺(二階堂)
総門前の様子
 瑞泉寺総門.JPG
 ※このお寺については、「鎌倉二階堂のお寺を見る(錦屏山)」を参照。

さて、本堂前の「オウバイ」は、果たしてどれもまだ蕾です
 瑞泉寺本堂前.JPG

 瑞泉寺オウバイ1.JPG

 オウバイ説明版.JPG

 オウバイ1.JPG

 オウバイ2.JPG

 オウバイ3.JPG

なお、咲くとこんな具合になります
 瑞泉寺オウバイ咲く.JPG

地蔵堂前の「紅梅」が咲き始めていますが、ほかの梅は、まだまだです
 地蔵堂紅梅1.JPG

 地蔵堂紅梅2.JPG

「ミツマタ」も一つだけ黄色くなっていますが、まだまだです
 瑞泉寺ミツマタ1.JPG

 瑞泉寺ミツマタ2.JPG

やはり、2月下旬が待たれます。

それでも、この時期、名勝瑞泉寺庭園で「アオサギ」に出会えます
 アオサギ1.JPG

 アオサギ2.JPG

 
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2018年02月06日

鎌倉浄智寺のロウバイの今は 2018.2

浄智寺の「ロウバイ」の様子を見てみました。
 1月初旬は、まだ咲き始めだった「ロウバイ」は、今はもう見ごろでしょう。
 ※「1月初旬の鎌倉浄智寺は、鎌倉七福神・布袋尊を参拝 2018.1」を参照。

金宝山浄智寺への入り口の「ロウバイ」
入り口の左右にあるロウバイは「ソシンロウバイ」で、よく咲いています
 浄智寺入り口ロウバイ1.JPG

向かって左の「ソシンロウバイ」
 浄智寺入り口ロウバイ2.JPG

 浄智寺入り口ロウバイ4.JPG

向かって右の「ソシンロウバイ」
 浄智寺入り口ロウバイ3.JPG

 浄智寺入り口ロウバイ5.JPG

金宝山浄智寺の境内の「ロウバイ」
曇華殿の前の「ロウバイ(ソシンロウバイ)」は、少しの蕾のままです
 浄智寺ロウバイ1.JPG

 浄智寺ロウバイ2.JPG

茅葺の小堂の「ロウバイ(ソシンロウバイ)」は、小ぶりですが咲いています
 浄智寺ロウバイ3.JPG

 浄智寺ロウバイ4.JPG

 浄智寺ロウバイ5.JPG

そのすぐ側では、ロウバイも咲いています
 浄智寺ロウバイ7.JPG

 浄智寺ロウバイ8.JPG

 
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